なぜ必要なのか……。
――それは大切な人を守るため。
だから、チカラが必要。
だからこそ……強くなる。
第1話の放送から一週間が経ち、声優さんやら絵やらにやや慣れている僕であります。
が、気になるところが増えております。
1: モコナ
2: 阪神共和国の説明を省略
3: 巧断の描写
4: 次回
ご飯を食べながら見ていたので、見逃している所もあるかもしれませんが、大目に見て下さい。
1: モコナ
かわいくない。
ちっちゃくて丸くてかわゆいあんちくしょうの声がどこかおかしいです。
なんかへんです。どこかが変です。
1話での声優さんの違和感なんてぶっ飛ばされたような気がします。
……。
はっ! それが狙いか!
そして、次元を移動するときも変なことを言っておられます。
セリフは忘れました。
唖然としてしゃべっている内容を忘れてしまったというのが正しいです。
なんだか、非常に困ります。
2: 阪神共和国の説明を省略
空汰さんと嵐さんが完全にカット。
その影響で阪神共和国の説明がカットされていました。
「そこ寝るなー!」
ぱこん
「なにぃ!?」
などがありませんでした。
楽しみにしていたので、残念でたまりません。
そして、さらに悪いことに巧断の説明もなかったのでは?
いきなり炎を司るもの達の主と夢で遭遇します。
僕らは阪神共和国にいれば巧断は身に付くという話を聞いていないのですよー。
いきなり現れてもらっても困ります。
3: 巧断の描写
なんだかがっかりしたような。
シャオランの巧断での戦闘がかっこ悪い気がするのですが。
想像していたのとちょっち違う。
しかも、笙悟達と戦ってるのって黒っちに斬られる奴らじゃない。
なんだか色々と改造されているのに気が付いてしまう……。
4: 次回
とにかく、良くなってくれるのを望むのみです。
今回は裏切られましたが。
モコナのメキョが写ってましたが、なんだかなー。
なんだか、不満点ばかりホイホイ出てきます。
それでも好きなマンガがアニメになってくれたのは純粋に嬉しいし、期待もしてしまうので不満が出てしまうのですね。
原作を知らずにアニメを見れば、そう悪いものではないのかもしれません。
「この程度ならいいかー」でなく、「もっとこうだったらいいのになー」の精神でこれからも書いていきますw
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