2005年04月07日

味やにおいを感じるゲームなんて

味やにおいを感じるゲームがいつか登場? ソニーが新特許取得
 「超音波信号の照射によって、皮質内部の神経のタイミングが変わる。侵襲的な手術の必要なく、例えば視覚障害者などを補助して生あるいは記録された画像を見せたり、音を聞かせることができる」。特許にはこう記されている。


Line

うわ。なんだか怖い技術ですね。
僕的にはスカラー波よりもこっちの方が人体に害があるんじゃないかと睨んでおります。

そのうち自分の身体の主導権をコンピュータに任せるようなシステムが構築されるんじゃないですか?
もう科学の進歩は意味がわからんところまで来ているような。

しっかし、ゲームで料理バトル?

「おいおいオレの方が美味いぜ!」

とかならいいけど。

「ぶっはーーーー! これは食べ物じゃねぇーッ!」

ってところまでシミュレートしてくれるんでしょうか。
あまり面白くないような。

そんなのよりも、Gを感じるシステムを作って下さいよ。
これが完成すれば、レーシングゲームの面白さが当社比4倍くらいまで跳ね上がると思うんですよ。
当然、TV番組等にも応用可能。
F1見ながらアロンソのGを1/3で感じる。
素敵じゃないか!
posted by Xelteitr at 10:44 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | Column:ゲーム
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