2006年03月20日

しにがみのバラッド。 第2話「さかなのころ。」

しにがみのバラッド。

原作は小説第2巻 水のないプール。ということで、余裕で未読
と言っても、1巻の内容も記憶からかなり薄れてしまっているので、あまり変わらないかもしれません。

さてさてそんなわけで、しにがみのバラッド。第2話の感想です。
これも放映されてからしばらく経っているので、軽めにいきます。

他のブログ様の記事を探すのなら 人気blogランキング からどうぞ。

あらすじ(公式より転載)
高校生の水月は夜の学校のプールに忍び込んでいた。水面に体を浮かべて、亡き姉に思いを馳せていたのだ。その時、クラスメイトの豊花もプールに忍び込んでいた。しかも、プールにピラニアを放った!と打ち明ける。翌日のプールの授業はもちろん中止。犯人であることを黙っていてくれる水月と秘密を共有することになった豊花は、水月に惹かれてゆく。その想いを水月に伝えるのだが・・・。

今回はモモのお節介でした。

ダニエル「十分お節介だと思うよ、僕は」
モモ「 そうだね。でも、それがあたしだから

モモ好きだわぁ〜。
や、ホントにいいやつですね。

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。