2006年04月29日

涼宮ハルヒの憂鬱 第04話 「涼宮ハルヒの退屈」

涼宮ハルヒの憂鬱 第04話 「涼宮ハルヒの退屈」

 笑える電波系アニメメーション『涼宮ハルヒの憂鬱』のキャプ有り感想です。
 今回は前回の続きではなく、第1話に近い時期くらいまで進んでいるようです。一樹君とかいますし。ちなみに、前回の続きは次回にやるそうです。予告どおり無駄にややこしいですね。

 それでは、涼宮ハルヒの憂鬱 第04話 「涼宮ハルヒの退屈」の感想を簡単に――。

 

◆ 野球大会 練習編 ◆

涼宮ハルヒの憂鬱 第04話 「涼宮ハルヒの退屈」

 ハルヒの気まぐれで野球大会に出場することとなったSOS団。チーム名もSOS団。抜かりはありません。

 ちなみに、画像はみくる率が高いです。だってかわいいんだもの!
 みみカプっとか、すっ飛んでくる球にビビッたりとか、痛いです〜とか。もう最高ですね。
 特に痛いです〜には衝撃のファーストブリット(スクライド参照)。
 や。邑子姐さん最高です

 

◆ 野球大会 大会編 ◆

涼宮ハルヒの憂鬱 第04話 「涼宮ハルヒの退屈」

 キョン妹+みくる、どっちもかわいいです。

 で、スカートの下からかいま見える赤ブルマに撃滅のセカンドブリット(スクライド参照)。

 変な踊りで指示を出すハルヒ。なかなかの超監督っぷりです。期待に添えないとほっぺを伸ばされるという理不尽さ。

 で、ここで閉鎖空間とかなんとかって言われても原作未読な私は困るわけですね。世界が破滅しかねないという代物らしいですが、ハルヒの機嫌にかかっているとのこと。むちゃくちゃです。

 なら勝つしかないということで、魔法の出番。自主制作映画の宇宙人で魔法使いってのはホントだったってことですね。けど動作原理は? 宇宙の未知なるパワーを受信してるとかでしょうか。
 ホーミングモードとか超曲がる魔球とか。なんていうか、特殊能力を全力で違った方向に使うというのは大好きですw
 あと、一樹のあれって瞬間移動でしょうか? それとも、ずっと腰を抜かしてただけ? なんかよくわからなかったです。超能力者なんだから、テレポーテションくらいはできそうですw

 とりあえず勝利してハルヒの機嫌は直りました。よかったな世界。

 そして最後のみくるメイド服Verに抹殺のラストブリット(スクライド参照)。これはまいりました。ちなみに画像は予告から拝借。本編はちっちゃい画しかありませんでしたからね。

 

◆ 感想 ◆

 ハルヒの正体とか、有希が宇宙人とか、なんか良くわからない設定を暴露された前回。
 しかもみくるも未来人っぽい。つまりへっぽこ未来人。

 これはどういうことなんだ! 早く続きがみたいぜ!

 という私の願いはあっけなくスルーされ、またも時が進みます。
 けど、なんか百聞は一見にしかずみたいな、とても深いものを感じましたねw なんで宇宙人が魔法なんて使えるの? みたいな細かな疑問は残っていますが、そんなものはノリで解決。

 や、ホントに楽しいアニメです。これからも期待して観ていきたいと思います。

 ん? 原作未読だからついていけてない? そんなことはありません。ハルヒは普通じゃなくて、みくるは未来人で、有希は宇宙人で魔法使いで、一樹は超能力者。これだけ把握してれば問題ないです。
 ノリで感じるアニメですから、笑いながら観ていきたいです。
 けど、なんか所々に伏線がちらほらとあるようで……。これにはちょっと注意して観ていきたいですね。

 

◆ 次回予告 ◆

涼宮ハルヒの憂鬱 第04話 「涼宮ハルヒの退屈」

 そんなわけで、次回が前回の続きということになるようです。ホント、無駄にややこしい。そんな無茶な構成も楽しいので問題なしです。

 

◆ 雑記 ◆

 いやいや、遅れてますな〜。溜まってます。
 しかし、明日から夢のゴールデンウィーク! なんか宿題もありますが、あんなものはすぐ終わりますので障害たり得ません。ので、感想も少しは消化できそうかな〜なんて思っています。

 それでは、このブログを訪れてくださった訪問者の皆様に、無上の感謝を、ここに。

2006年04月27日

日々日記 4月27日

 まずはお詫びです。当ブログのメインコンテンツであるアニメ感想の更新が遅れております。明日+土日でハルヒ、うたわれ、Soul Linkの各4話の感想を書き上げたいです。……じゃないと追いつかなくなってしまいますw

 

 次に近況報告。

 先週の金曜日(4月21日)に車の保険が更新され、未成年にも適用されるようになりました。これで安心して運転できます。というわけで、車を洗ったり窓を拭いたりしてます。
 通学も車を利用するようになりました。ただ、今は早く運転に慣れるために晴れの日も車を使っていますが、ゴールデンウィーク明けには自転車と併用にするつもりです。燃料がもったいないですからねw

 29日土曜日から始まるゴールデンウィークは夢の9連休です。長いです。下手をすると、自動車学校でほとんど潰れた春休みよりも長くなりそうです。
 や、今から楽しみですw

 アニメ感想の記事ですが、現在はハルヒのキャプ画像を制作中。テキトーにキャプチャした画像を選んで合体させているところです。
 記事のアップロードは明日になりそうです。うたわれも明日までに書ければいいかなと思っています。その後はSoul Linkですね。

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posted by Xelteitr at 23:29 | Comment(0) | TrackBack(2) | Diary:2006年

2006年04月26日

ARIA The NATURAL 第04話 「その ネオ・ヴェネツィア色の心は…」

ARIA The NATURAL 第04話 「その ネオ・ヴェネツィア色の心は…」

 心暖まるヒーリングアニメーション「ARIA The NATURAL」のキャプ有り感想です。

 今回は灯里が郵便屋さんのお手伝いをするお話でした。灯里大好きな私としては大満足です。灯里かわいいよ!
 原作はARIA 第5巻 Navigation21 「郵便屋さん」です。今回もアニメオリジナルのストーリーがミックスされております。原作の雰囲気を壊さずにオリジナル要素を詰め込んであるこのアニメは本当に素晴らしいと思います。アニメファンはもちろん、原作ファンも安心して楽しめます。

 それでは、ARIA The NATURAL 第04話 「その ネオ・ヴェネツィア色の心は…」の感想を簡単に――。
 もう時間も経ってしまっているので、物語のあらすじは他のブログ様が書いて下さっているでしょうから、私は感想を主に書いていきます。

 

◆ 郵便回収 ◆

ARIA The NATURAL 第04話 「その ネオ・ヴェネツィア色の心は…」

 前半は原作がベースのお話です。原作だと、この前半の部分+最後のお手紙が送られてきてお終いでした。
 けど、まるっきり同じなのではなく、ところどころにオリジナル要素があるので、見ていて楽しいです。

 とりあえず一言。灯里かわいいよ!

 

◆ 郵便配達

ARIA The NATURAL 第04話 「その ネオ・ヴェネツィア色の心は…」

 後半はオリジナルの展開です……たぶんw や、このエピソードは読んだことないな〜って思うんですがどうなんでしょう。

 この茶髪少年がオリジナルキャラクターの空君。名前があから始まりません。恐らく名字はあから始まるのでしょう。
 CVはくまいもとこさん。ちょっとやんちゃな男の子の役は、くまいさんがナイスです。

 姫屋組もお仕事しています。晃さんがカッコイイです。

 あと、郵便屋さんもカッコイイですw さすが長老!

 

◆ 次回予告 ◆

ARIA The NATURAL 第04話 「その ネオ・ヴェネツィア色の心は…」

 次回は2本立てのようです。楽しみですね。
 や、しかしこの予告はもう少しなんとかならんもんでしょうか。なんか寂しいというか、物足りないというか……。

 

◆ 雑記 ◆

 ……なんだか手抜き感が否めない記事になってしまいました。申し訳ありません。代わりにというか、更新はきちんとしていきたいと思っています。

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posted by Xelteitr at 21:13 | Comment(5) | TrackBack(13) | Animation:ARIA

2006年04月24日

うたわれるもの 第03話 「紫琥珀」

うたわれるもの 第03話 「紫琥珀」

 獣ミミ+しっぽ装備の女の子に萌え、ハクオロの知略に燃える、『うたわれるもの』のキャプ有り感想です。
 今回はオボロとユズハがメインのお話です。その代わり残念ながらエルルゥやアルルゥの出番は少なく、エルルゥ大好きな私としては物足りなかったです……が、『うたわれるもの』が文句なく面白いことは、私の中では揺るがない事実となっていますw
 そんなわけで、うたわれるもの 第03話 「紫琥珀」の感想を簡単に――。

 

うたわれるもの 第03話 「紫琥珀」

 ハクオロの博識を披露です。村の人にはまじないにしか見えないことも、ハクオロは科学的根拠に基づいて肥料を作り、不毛の土地に適切な処置を施しています。

 さらわれたっぽいトゥスクルを捜索しにロードランナー(モンスターファームを参照)を走らせるハクオロ。
 私の声的なイメージだとフォードの車を走らせるイメージですw(24を参照)

 ハクオロの武器、鉄扇を使用しての戦闘です。こんな渋い武器を持っている主人公というのも珍しいですよね。センスいいっすね〜(ダジャレ)。やっぱり主人公ってのはカッコイイ剣とか、でっかい剣とか、光の剣とか、自慢の拳とか、なんかそういった物を武器として使うイメージなんですが。
 や、ハクオロは武人(もののふ)というよりかは、軍師といったほうがしっくりくるので、鉄扇でも問題ないと言えばないです。

 超絶シスコンことオボロと、その妹で病弱なユズハが今回の中心人物ですが、あまり明るい話にはなりえませんね。
 とりあえず、トゥスクルの薬師テクが見られました。人を助けるためなら、超高価な紫琥珀をためらいなく使います。いい人です。

 その超高価な紫琥珀を調達するための資金を強奪するために盗みに入るオボロ。逃げる途中に出会ったベナウィにあっさりやられてしまいます。

 はちみつはちみつ〜♪
 音声付きでアルルゥのかわいさ倍増です。動くムックルもとってもキュート。あれ以上成長しないなら、うちで飼いたいくらいです。

 馬鹿親子が村に襲来です。物語が急展開しそうですね。

 

うたわれるもの 第03話 「紫琥珀」

 次回はトゥスクルがでっかいピンチです。大好きなのになぁ……。
 平和な村の生活が危うい! ということで、村人が決起し、戻れぬ道へと進むお話となりそうです。

 

◆ 雑記 ◆

 明日はARIA、明後日にハルヒ、明明後日にうたわれるものかSoul Linkの感想を書きたいと思います。やっぱり、学校が始まるとあまり時間がありません。なんとか工夫してやっていきたいと思っています。

 先週の金曜日に親睦会と称したボーリング大会をやってきました。結果は2ゲームで228という成績。生徒の内ではかなりいい方の成績でした。
 というか、1ゲーム100越えたというのは、これが初めてなんですね。いつもなら80越えれば喜んでいました。いやいや、珍しいこともあるもんです。ストライク3回連続(ターキーって言うんですか?)が効きましたw

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posted by Xelteitr at 21:47 | Comment(3) | TrackBack(8) | Animation:うたわれるもの

2006年04月23日

涼宮ハルヒの憂鬱 第03話 「涼宮ハルヒの憂鬱II」

涼宮ハルヒの憂鬱 第03話 「涼宮ハルヒの憂鬱II」

 笑える電波系アニメメーション『涼宮ハルヒの憂鬱』のキャプあり感想です。
 今回はSOS団がパソコンを導入したり、バニーガールになったりするお話です。

 なお、私の都合により今までの感想よりも、かなり短めになってしまっています。

 そんなわけで、涼宮ハルヒの憂鬱 第03話 「涼宮ハルヒの憂鬱II」の感想を簡単に――。

 

涼宮ハルヒの憂鬱 第03話 「涼宮ハルヒの憂鬱II」

 謎の転校生ってのは一樹のことになるのでしょうか。なんだか超能力者っぽいらしいですが。

 や、みくるちゃんがかわいそうです。
 ってか、みくるの胸揉んで、あまつさえ押し倒したんだから、パソコンの1台くらいは喜んで差し出さなきゃダメなのでは……? や、なんかインターネット接続環境を整備してたり、扱き使われてますが、これはもう当然ですねw

 体育座りで落ち込んでるみくるちゃんもかわゆいです。
 ……や、めちゃかわゆいんですが、みくるちゃんは何者ですか? 時間平面上だかなんだかと言ってますし、おそらく未来人なのでしょうが、この時代のこの学校に来た理由は一体何なのか気になります。有希やハルヒと関係があるのでしょうか。

 有希から本を貸してもらうキョン。なんかフラグが立ったようです。

 ハルヒに無理矢理バニーガールにされるみくるちゃん。
「だめ〜! 見ないで〜〜!!」
 邑子姐さん最高です!!

 意外だったのが、ハルヒ自信もバニーガール衣装を着たということですね。なんか非常に好印象。さすがハルヒ、派手にブチ壊れてますね。
 みくるちゃんがかなりのショックを受けているようです。映画じゃ普通だったし、別に気にしない人なのかなと思っていたんですが、でっかい間違いだったようですね。あれは壁を乗り越えたみくるちゃんだったということでしょうか。

 貸した本のしおりにメッセージを書くとはなかなか。しかも手書きじゃない
 このような手段を取った理由は特にないんでしょうか。

 で、メッセージに従って公園に行くと有希が待っていました。そうして連れて行かれた先は長門宅。……キョンめ。
 いろいろとかわいいところを見せられますが、衝撃の告白が。なんと、有希は宇宙人だったのです!! や〜、これはまぁ、1話の当たりでも言っていましたし? 予想できていました。
 がしかし。ハルヒも普通の人間じゃないと宇宙人が仰っています。ちょっとぶっ飛んではいるけれど、ごく普通の一般人だと思っていたのですが……。それが、普通じゃないことに拘っていることと関係があるのかは解りませんが、面白くなってきましたね。

 

涼宮ハルヒの憂鬱 第03話 「涼宮ハルヒの憂鬱II」

 そんな重大な振りは何処へやら。次回は野球をやっています。
 ハルヒは超監督に徹するのかと思ったら、投げてるし撃ってます。選手兼監督ってやつでしょうかw
 しっかし、みくるちゃんは何故にあんなにかわゆいんでしょう。

 

 さてさて、そんなわけで雑記です。

 えーっと、遅れました。すみません。学校が始まったということで、大目に見て下さるとありがたいです。
 これから寝て、起きたらうたわれの感想も書きたいと思います。早くしないとSoul Linkの感想に食い込みますしw

 というわけで、ハルヒ面白い! なんというか、原作が読みたくなってきます。
 次回も楽しみに待ちたいと思います。

 それでは、このブログを訪れてくださった訪問者の皆様に、無上の感謝を、ここに。

2006年04月19日

ARIA The NATURAL 第03話 「その 流星群の夜に…」

ARIA The NATURAL 第03話 「その 流星群の夜に…」

 心暖まるヒーリングアニメーション「ARIA The NATURAL」のキャプ有り感想です。

 今回の原作はサブタイトルからも想像できるとおり、ARIA 第5巻 Navigation23 「流星群の夜」をメインとして、ARIA 第2巻 Navigation08 「星の謳声」をミックスしたものとなっています。
 「星の謳声」からはきのこ鍋のシーンくらいしか出てきてないのかな。

 原作どおり、藍華ちゃんがアル君にらぶらぶなお話もあります。恋愛要素の薄いARIAの中で、唯一とも言えるらぶらぶです。
 暁さんはなんとなく除外。アリシアさんへの感情は恋愛というよりも憧れに近いと、勝手に判断w

 さて、でっかい問題が……。公式に掲載されている第3話のあらすじと、実際の内容が違うという奇怪なアクシデントです。以下に公式からあらすじを転載。

第3話「その 流星群の夜に…」

それは、よく晴れた日でした。
ゴンドラの修業中、灯里たちはひとりで歩いているアルを見つけます。
でも、アルはなんだか気分が悪そう。
どうやら、久しぶりに太陽の強い光にあたり、めまいを起こしてしまったようです。
3人に介抱してもらい元気になったアルは、そのお礼にと「きのこ鍋屋」に誘います。
その後、アルを見送ろうと地下世界の入り口まで行った灯里は、そこで不思議な音を聞きます。
その高く澄んだ音の正体とは…。

 どこがどう違うか書いてみますと――。
 まず、歩いているアル君を見つけません。アル君が灯里達に声をかけます。アル君は気分が悪そうになりません。3人に介抱もしてもらいません。地下世界の入り口にも行きませんし、不思議な音も聞きません。
 つまり、きのこ鍋屋に行くということ意外はデタラメですね。このあらすじだと「星の謳声」がメインのような感じです。

 なんでこんなことになっているのか解りませんが、何日か経っても修正されていないのが気になります。

 そんなわけで、ARIA The NATURAL 第03話 「その 流星群の夜に…」の感想を簡単に――。

 

◆ 前半 ◆

ARIA The NATURAL 第03話 「その 流星群の夜に…」

藍華「ポニ男がだらしないから寒いんじゃないの?」

 季節は冬。寒さでガチガチになって肩が凝っている藍華ちゃん。アリスちゃんは肩もみをしてあげてます。
 気温のことを調べようとお天気ボタンをクリックすると、流星群の動画が表示される灯里パソコン。いったいどうなってるんでしょうか。

 

ARIA The NATURAL 第03話 「その 流星群の夜に…」

アリス「先輩方、流星群がなんで見られるのか知っていますか?
灯里「ほへ? どういうこと?」
藍華「星がいっぱい流れるからじゃないの?」
アリス「以前本で見たんですけど、宇宙で塵となって漂う隕石が重力で……えー、重力で……重力で……」
アル「重力のことでお悩みですか?」

 でっかく出たアリスちゃんですが、とんだドジっ娘です。

 アリスちゃんのピンチに駆け付けたアル君。藍華ちゃんが「流星群について色々教えてよ」なんて言い出しても、笑顔で快諾。これが年上の貫禄ってやつですね。
 ちなみに、アル君は19歳。藍華ちゃんは16歳みたいです。

 食べながら話そうと、昼食に誘うアル君。藍華ちゃん照れまくりです。
 あと、アリア社長はヨダレ垂らしてしっぽ振りまくりです。

 

ARIA The NATURAL 第03話 「その 流星群の夜に…」

 案内されて付いた先はきのこ鍋屋。若くないとかレトロな感じとか言われてます。
 灯里とアリア社長は問答無用で喜んでいます。
 あと、アリア社長にやけすぎ。

 きのこ鍋を使ったりして重力のお話をしてくれるアル君。説明に使おうとした舞茸を藍華ちゃんに電光石火の早業で奪われます。みんな食べることに専念しています。

 

ARIA The NATURAL 第03話 「その 流星群の夜に…」

 きのこ鍋も食べ終わり、帰ろうとするアル君を、流星群を一緒に見ないかと誘う藍華ちゃん。
 灯里が暁さんやウッディさんも誘おうと言うと、あっさり却下。アリスちゃんにアル君だけでっかいひいきだとか言われると、必死に誤魔化します。
 そんな恋愛モード発動中の藍華の熱意が伝わり、アル君を交えての流星群観賞会が行われることとなりました。やったね藍華ちゃん!

 

◆ 後半 ◆

ARIA The NATURAL 第03話 「その 流星群の夜に…」

アル君「お二人とも、よかったら僕たちだけのベストスポットを探しに行きませんか?」

 窓を鏡の代わりにしたり、笑顔を作ってみたり、恋する乙女モード全開の藍華ちゃん。背後に灯里が立っていて「ぎゃーーーっ!」と叫んだり。
 アリスちゃんは原作どおり、おねむでリタイアです。かわゆい……。

 いつの間にか隣にアル君が立っていて「ぎゃーーーっ!」と叫んだり。

 アル君の提案で流星群を素敵に見られるベストスポット探しにでかける幸せ探検隊。さすが年上、なかなかナイスなことを提案してくれます。

 

ARIA The NATURAL 第03話 「その 流星群の夜に…」

 恥ずかしいセリフ禁止したり、オヤジギャグを真に受けたりしながら、一行は進みます。
 その途中で見せるアル君のさりげない優しさにどぎまぎする藍華ちゃん。ほんとにらぶらぶ〜。
 例の如く、姫社長にいいところを見せようと頑張るアリア社長ですが、これまた例の如く撃沈。アリア社長の儚い恋が実る日は来るのでしょうか。

 

ARIA The NATURAL 第03話 「その 流星群の夜に…」

灯里「ずんたかぽこてん ずんたかぽーん♪」

 暗くてちょっち恐い道も歌えば大丈夫。我らが灯里の素敵ワールド発動です。

 突然ベストスポットを発見したという藍華ちゃん。それはなんと屋根の上。乗り気じゃない灯里達を説得し、昇ります。
 藍華ちゃんに「下見るんじゃないわよ〜」って言われて、下を見る灯里とアリア社長。恐くて思わずはしごにガシっと捕まります。

 そして、昇った先には――。
 アル君に「まさに絶景ってやつですね」と言わせるほどの景色が広がっていました。藍華ちゃんの見立ては大正解です。

 

ARIA The NATURAL 第03話 「その 流星群の夜に…」

 静かな夜の中、流れ星が降り出します。

 そうそうと、昼間の話の続きを話しだすアル君。
 流れ星を作り出しているのは空気と重力。アル君のおかげでもあるわけですね。そんなわけで、アル君の暮らす地下世界もちょこっと映っています。

 

ARIA The NATURAL 第03話 「その 流星群の夜に…」

 星を眺めていると、いつの間にか灯里がいなくなっていました。つまりアル君と二人きり。どうってことないと思ってもドキドキしちゃったり。もう、恋愛パワー全開です。
 そんな風に意識しているうちに、夜空一面に流れ星。綺麗ですね〜。

 灯里が藍華ちゃんを気遣って席を外したわけではないでしょうね。灯里はそういうのに鈍感という感じがしますw

 

ARIA The NATURAL 第03話 「その 流星群の夜に…」

藍華「何かちょっぴりわかるかも、隕石の気持ち。アクアに魅入った最後、勝手にひきよせられて、勝手に燃え尽きちゃう。何か、バッカみたいよねー」

 アル君に魅入ってしまった藍華ちゃんの自嘲でしょうか。勝手に引き寄せられて、勝手に燃え尽きちゃうと……。なんとも考えさせられるセリフです。

 いなくなっていた灯里や社長達と合流し、帰路に就きます。
 そこでアル君が、先ほどの藍華のセリフに応えます。

アル「そうだ藍華さん。言い忘れてたんですけど。稀にですが、流れ星になった隕石は、燃え尽きることなく、アクアまで辿り着くこともあるんですよ

 うんうん。がんばれ藍華ちゃん! 燃え尽きることなく辿り着くことを応援させていただきますw

 

◆ 次回予告 ◆

ARIA The NATURAL 第03話 「その 流星群の夜に…」

 次回は「その ネオ・ヴェネツィア色の心は…」です。
 郵便屋さんがメインのお話、ARIA 第5巻 Navigation21 「郵便屋さん」が中心となりそうですね。次回も楽しみです。

 

◆ 雑記 ◆

 まず、遅くなってしまったことにお詫びを。学校が始まっていることもあり、なかなか思うように書き進めませんでした。
 ハルヒやうたわれの感想も溜まっていますね。明日はハルヒ、明後日までにうたわれの感想をアップしたいと思います。

 いつもなら、読ませていただいた記事にはトラックバックを送らせてもらってるのですが、今日はもう他のブログ様の感想記事を読む時間がありません。また後日、改めてトラックバックを送らせていただくこととなりそうです。
 他のブログ様の感想記事を読むのは、楽しみの一つですのでw

 それでは、このブログを訪れてくださった訪問者の皆様に、無上の感謝を、ここに。

posted by Xelteitr at 23:01 | Comment(8) | TrackBack(39) | Animation:ARIA

2006年04月18日

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

 ちょっと平和で退屈な訓練生活から一変、ついにテロリストが攻めてきました。これからが本番ですね。
 勢いがなかったり、ありがちな展開にありがちな行動。クオリティは決して高くない気もしますが、そこは若本ボイスと豊富なサービスシーンなどで脳内補完です。これからも感想を書いていく予定であります。

 では、Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」の感想です。

 

◆ ニアミス ◆

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

秀平「ニアミスだ。何かが異常接近しているんだ」

 軍人の貫禄を見せつけます。パンツ何色?とか言っていた秀平とはひと味違うということでしょう。

 僕も私もと出ていく集団に加わらず、別の通路へ行く和彦。やたらと冷静ですから、何か考えがあるようです。
 というか、なんでみんな気にかけてあげないんですか?

 

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

 こちらは暢気にシャワーを浴びている亜弥ちゃんです。
 1話の沙佳に続いて、2回目のシャワーシーンとなりますね。さすがにエロゲ出身なだけあり、露出率は高いです。
 下に繋げたものを貼り付けておきますが、境目がくっきりでています。私のヘボいスキルではこれが限界でした。

 常に銃を持ち歩く巨乳クール娘ことユウですが、今回は乳首が立っています(画像ではちょっと見難いです)。理由は全くもって不明。アラートに反応したのか、緊張しているのか、本気になっているのか、ただ寒いだけなのか。
 や、エロゲ出身の女の子なので、深く追求するのは野暮ってもんですね。

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

 

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

ゲイル「ここは多少強引に行くしかないな。総員突撃準備! 接近戦に備えろ!」

 接近に気付かれたヘボテロリストさん達。
 どういうプランだったのか解りませんが、とりあえず突撃するみたいです。

 元軍人だとかいうカレンは嬉しそうです。
 どういう境遇だったのか解りませんが、とりあえず戦闘は大好きみたいです。

 

◆ 退避 ◆

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

セラリア「解っているとは思いますが、これは演習などではありません。2人とも迅速かつ冷静に、トラブルの無いよう充分に注意して任務にあたってください」

 やばそうだから逃げようって感じですね。
 セラリアさんも誘導に加わるみたいです。

 

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

森本「大丈夫。そのお友達に心当たりありますし、アリエス内のことならここの副支配人である私の方が詳しいですから。あなたは気を強く持って、士官学生としての勤めを、果たして下さい。では」

 ダンディ! この人ダンディ! ウインクも決まってるっ!! かっこいいぞダンディ!

 そんな感じで友人にも森本さんにもご迷惑をお掛けしている亜弥ちゃんはというと……着替え中です。ピンクの下着で武装しています。
 ――なんかゆっくりしてない? 大丈夫?
 亜弥ちゃん今回はサービスシーン担当ということで大変そうです。

 

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

 なんとか1枚羽織った亜弥ちゃん。その背後に不振な影が忍び寄ります。
 いきなり押されてロッカーの中にぶち込まれ、不自然な反応をします。もっと驚いたりとかなんかあるでしょうに。
 閉められる扉の向こうには謎のシルエットが――! なんとなく制服っぽいです。これはかなりでっかい謎です。誰なのかも目的もさっぱり予想がつきません。 ダンディではないことは確実です。時間的にも人物的にも確実です!

 

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

 いやいや、都合のいいように主要人物が逢うこと逢うこと。なんか無理矢理な遭遇な気がするほどに。

 

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

ゲイル「何が接舷完了だっ! 乱暴な操縦しやがって!」

 や、いいよいいよ。結果オーライってやつっす。なにせ、おかげでユウのびっくりした顔を見られたんですから。

 

◆ 前進制圧共働撃破 ◆

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

 乱暴な操縦で接舷し、即突入です。先頭はカレン。
 無用な戦闘は避けて、人質を多く捕らえることが目的とのこと。

 で、あり得ないくらい簡単にハッキングされてるアリエスのコンピュータ。や、あの重力制御云々のあたりから覚悟してましたよ。
 けど、数秒でドアのロックを解除されるとは驚きです。

 MP5Kを乱射するカレン。
 この主要人物の装備が違うというのはどうなんでしょう。こいつがリーダーだって一発でわかるし、あんまりいいこと無いような気がするんですけど。

 カレンには歯が立たないハゲ教官。まさに役立たずです。重力カット!とか言って反撃しろよ。

 その役立たずハゲ教官を助けようと男子学生が発砲した弾を軽くかわしつつ撃ち殺すカレン。どうやら殺戮スイッチが入ったようです。グロいというか、気持ちのいいものではないので画像省略です。
 殺すことに何も思わない系の人のようです。 悪役などには必須のスキルを所持しているとは、なかなか将来有望です。

 

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

 で、この悲惨な惨状に頭を痛めるゲイル。せっかくの人質を皆殺しにされたら、頭を抱えたくもなるってもんです。
 とりあえず、代わりの人質を捜しに行かせます。……あまり懲りていないようです。

 

◆ 合流、捜索 ◆

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

 とりあえず第2制御室に行こう という主人公一行。するとそこには当然のように鎮座している和彦が。
 や、しかし何故にコンピューターをいじくるのにキーボードを叩きまくるんでしょうか。昔の映画とかならいざ知らず、今時の、しかも近未来を舞台にしたアニメでこれはないと思うんです。もっと画期的な入力システムを希望します。

 「ハララクス」なる強大な軍事テロリストに占拠されたというアリエス。その筋では微妙に有名といったところなんでしょうか。学生諸君は知らない様子。
 ちなみに、ハララクスの名前を聞いてもテロリストと言われても微動だにしないユウ。仲間だから知っているのか、敵だから知っているのか、単に興味が無いだけなのか。相も変わらず謎に身を包んでいます。

 

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

 謎の人物に監禁されていた亜弥ちゃんですが、テロリストに無事保護されました。
 パンチラどころかパンツ丸見せで歩く亜弥ちゃん。さすがエロゲっ娘! でも、かわいいので文句なんてありませんw

 

◆ 接敵 ◆

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

 対テロリスト戦闘プランは、抵抗の意志があることを解らせるというもの。手持ちの拳銃4つ(ユウの隠し持っているものは除外)で、いかに時間を稼ぐかが重要なようです。

 

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

 戦闘は主人公サイドの勝利と言えるでしょう。秀平とセラリアさんが1人づつ仕留め、手榴弾返しで数人を戦闘不能にしました。

 秀平は格闘センスも抜群のようで、弾を避けたカレンのマトリックス的接近戦を軽く流しました。なかなかの武人(もののふ)。

 敗北したカレンは涙を浮かべます。やはり仲間が死んだことが悲しいわけではなく、秀平にかなわなかったことが悔しいのでしょう。
 帰ったらゲイルにどやされそうですね。

 血まみれの手で顔を触られたら恐いですよ。というか、七央さんが見たらブチギレものです。

 

◆ 次回予告 ◆

Soul Link 第03話 「OUTBREAK −勃発−」

 なんとロリロリ七央さんが登場です。これだけでも必見の価値ありw
 サブタイトルが「休息」ということで、戦闘はなさそうな感じですね。

 

◆ 雑記 ◆

 とりあえず、今のところ私が感じている疑問や謎をあげてみると……

  • 武装テロ集団「ハララクス」の目的。
  • 亜弥をロッカーに閉じこめた犯人と、その目的。
  • カレン達の過去。(これは目的と関わりありそうです)
  • ユウの行動。何者なのか。
  • ダンディ森本さんは普通に副支配人で終わるはずがない。
  • 亜希と森本さんの行方。

 こんなもんでしょうか。これから徐々に解明されていくんでしょう。楽しんで観ていこうと思います。

 それでは、この記事を読んで下さったあなたに天下無敵の幸運を。

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2006年04月17日

日々日記 4月17日

目下の目標は、
長期的には『時間の有効活用』、
短期的には『新しい環境に慣れる』です。

 

今日の朝の時点でのやりたいことは、
『Soul Linkの感想を書く』でした。

いいところまで書きましたが、まだ未完成です。
明日は早く学校が終わるので、ARIAと一緒にアップしようと思っています。

 

今日の出来事としましては、
『1講時90分は長い』です。

50分授業に慣れ親しんでいた身としては、90分は長いものですね。
午後もびっちりやると、ずっしりとくるものがありますw

 

そして、『当ブログにアクセスしてくださっているあなた様』には、
無上の感謝をここに。

 

さて、沈んだ日はまた昇ります。
明日はどんな1日になるでしょうか。

posted by Xelteitr at 22:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary:2006年

2006年04月16日

日々日記 4月16日

目下の目標は、
長期的には『時間の有効活用』、
短期的には『新しい環境に慣れる』です。

 

今日の朝の時点でのやりたいことは、
『HDDの整理』でした。

自堕落ゲーム生活で1日を完膚無きまでに潰してしまったので、
今日も悲願の達成はなりませんでした。
人はこれを自業自得と言うのですか……。

 

今日の出来事としましては、
『セガールは強い』です。

映画ですから、これくらい強くてもいい。
そんな気もするんですが、やはり強すぎじゃないかなぁーとも脳裏によぎります。

 

そして、『当ブログにアクセスしてくださっているあなた様』には、
無上の感謝をここに。

 

今週からは通常の時間割となります。
今まで通りにアニメ感想の記事が書けるか些か不安ですが、
これ以上クオリティを下げないように努めたいです。

さて、沈んだ日はまた昇ります。
明日はどんな1日になるでしょうか。

posted by Xelteitr at 22:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary:2006年

2006年04月15日

日々日記 4月15日

目下の目標は、
長期的には『時間の有効活用』、
短期的には『新しい環境に慣れる』です。

今日の朝の時点でのやりたいことは、
『HDDの整理』でした。
なんとか整理に必要な空き容量は確保しました。
つまるところ、未だ整理はできていないとも言えますね。
……。

今日のできごとしましては、
『マトリックスは無印がいちばん面白い』です。
リローデッドもレボリューションズも、
アクションシーンには価値がありますが、
ストーリー的にはどうでもいいと思ってしまいます。
自分の中ではストーリーを無印で完結させています。

そして、『当ブログにアクセスしてくださっているあなた様』には、
無上の感謝をここに。

アニメの放映が終わってしまった『しにがみのバラッド。』ですが、まだ終わらんよです。
なぜなら『小林晃子&清水愛のしにがみ通信。』なるWEBラジオが配信されているからなのです。
昨日14日に第1話が配信されています。聞き逃している方は要チェック。
全6回が予定されているそうです。かく言う私は遺憾ながらまだ聞いていません。明日聞く予定であります。

さて、沈んだ日はまた昇ります。
明日はどんな1日になるでしょうか。

posted by Xelteitr at 23:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary:2006年

2006年04月14日

日々日記 4月14日

目下の目標は、
長期的には『時間の有効活用』、
短期的には『新しい環境に慣れる』です。

今日の朝の時点でのやりたいことは、
『HDDの整理』でした。
めんどくさくなって放置です。未だHDDはゴミだらけです。
明日こそは……。

今日のできごとしましては、
『ほんのちょっとの距離を走った』です。
早く車に乗りたいと、しみじみ思いました。

そして、『当ブログにアクセスしてくださっているあなた様』には、
無上の感謝をここに。

『訪問済リンクの色を変える』ようにしました。
ブログの標準テンプレートでは有効になっていない場合が多いのではないでしょうか。
他のブログ様の記事を読み進む上で、
未読か既読か解るのが便利だと思ったので、当ブログでも実装しました。

さて、沈んだ日はまた昇ります。
明日はどんな1日になるでしょうか。

posted by Xelteitr at 23:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary:2006年

Windows 9xに別れを告げよ

ITmedia News:Windows 9xに別れを告げよ

「聞いてない」とは言わせない。今年の7月――本当なら数年前にそうなっていたはずだが――MicrosoftはWindows 98、Windows 98 Second Edition(SE)、Windows Meのすべてのサポートを終了する (関連記事参照) 。

 時の流れとは早いものです。ちょっと前まで1990年代だと思っていたのに、今は2006年です。
 そんな90年代の遺物であるWindows98などのサポートが終了するというお知らせです。自分はXPを使っているのであまり関係ないですが、今でも現役で使ってるという方は気を付けた方がいいかもしれません。

posted by Xelteitr at 22:58 | Comment(1) | TrackBack(0) | Column:ソフトウェア

2006年04月13日

日々日記 4月13日

目下の目標は、
長期的には『時間の有効活用』、
短期的には『新しい環境に慣れる』です。

今日の朝の時点でのやりたいことは、
『今日こそは早く寝る』でした。
ですので早めに寝たいと思います。

今日のできごとしましては、
『クレペリンは苦手』です。

そして、『コメントを下さった方』には、
無上の感謝をここに。

コメントを下さった方のブログさんには、
こちらから勝手に巡回リンクに登録させていただいています。
ご迷惑でしたらコメントを下されば修正いたします。

友人が学校まで原付に乗ってきていました。
思っていたよりもずっといい物でしたよ。
2輪もいいなぁ〜なんて思いました。

さて、沈んだ日はまた昇ります。
明日はどんな1日になるでしょうか。

posted by Xelteitr at 23:02 | Comment(3) | TrackBack(0) | Diary:2006年

2006年04月12日

うたわれるもの 第02話 「荒ぶる森の王」

うたわれるもの 第02話 「荒ぶる森の王」

 前回の穏やかな雰囲気から一変。今回は、村の平和を脅かす森の主ムティカパを討伐するお話でした。
 残念ながらアクションシーンならありましたが、戦闘シーンと言えるようなところはありませんでした。ハクオロさんの戦う姿を早くアニメーションで見てみたいです。

 それでは、注目の うたわれるもの 第02話 「荒ぶる森の王」 の感想です。

 

◆ 脅えながら暮らす ◆

うたわれるもの 第02話 「荒ぶる森の王」

 ヌワンギが破壊した霊宿(タムヤ)の修復を手伝うハクオロ。残骸を組み合わせてそれっぽいものを作りますが、あまり立派なものはできなかったようです。

 農具のようなもので攻撃するも、ノーダメージ。さすが、1話の最後に、何故かCGを使ってまで描写しているだけあります。

 ハクオロの危機に駆け付けたエルルゥ。必死に逃がそうとしますが、無理そうです。このままじゃ喰われるかなっていうのに、ムティカパまさかの撤退。
 助かったものの、エルルゥは泣き出してしまいます。

 さっそくムティカパの弱点を看破したハクオロ。村人はムティカパ討伐に乗り出します。

 

うたわれるもの 第02話 「荒ぶる森の王」

ハクオロ「自分ならいなくなっても、悲しむものはいないからね」
エルルゥ「どうしてそんなことを言うんですか。 あなたはわたし達を家族だって言ってくれたじゃないですか!

ハクオロ「大丈夫だ。自分も君が家族でいてくれる限り、必ず戻るよ

 なんだかラブラブですね。ハクオロさんはかっこいいからいいんだけど、あんましエルルゥを泣かすなよ〜。

 

◆ ムティカパ討伐 ◆

うたわれるもの 第02話 「荒ぶる森の王」

 罠をしかけて、そこまで必死におびき寄せるという作戦です。全力で逃げてます

 なんとか逃げ切ることができ、ムティカパを罠にかけることができました。かなり恐い顔してますw

 弱点である水の中からのそのそ這い出てきたムティカパ。村人は後退ってしまいますが、親っさんが気合いの一撃をぶち込みます。それに鼓舞され、武器を突き立てる村人達。
 これはひどい。容赦ありません。

 動けないムティカパにトドメの一撃を見舞ったのはハクオロ。かっこいいぞ〜!

アルルゥ「アルルゥの赤ちゃん
 ぶっ! アルルゥがいないと思ったら、お腹が膨らんで帰ってきました
 中身はちっちゃいムティカパです。外見はかわいらしいのに、声がちょっとアレだったかなぁ……。なんて思ってます。

 今まで名無しだった仮面男は、トゥスクルに『ハクオロ』という名前をもらいます。その名はエルルゥの父親のものでした。

 

◆ 次回予告 ◆

うたわれるもの 第02話 「荒ぶる森の王」

 これまでは戦闘パートで表示されたタイトルが、そのままサブタイトルとなっていました。それが3話から変わるようですね。
 いよいよ超絶シスコンことオボロの登場です。アニメでもその過剰なシスコンぶりは健在でしょうか。

 

◆ 雑記 ◆

 原作とは細部が違うアニメ版うたわれるもの。面白いですねぇ。
 ただ、アルルゥの殺人的なまでのかわいさが発現していなのが残念です。やっと「お父さん」と呼んでいましたが、まだまだ、アルルゥのかわいさはこんなものではないはずですw
 ハクオロさんの知的な印象もまだ薄いですね。原作では畑にするのを諦めてしまった土地を改良したり、鉄の作り方を知っていたりと、村の発展に知力の面で大きく貢献していました。アニメでもかっこいいハクオロさんが観られることを期待しています。

 それでは、この記事を読んで下さったあなたに天下無敵の幸運を。

日々日記 4月12日

目下の目標は、
長期的には『時間の有効活用』、
短期的には『新しい環境に慣れる』です。

今日の朝の時点でのやりたいことは、
『うたわれるものの感想を書く』でした。

今日のできごとしましては、
『一般教養の実力診断テストは難しかった』です。

そして、『当ブログにアクセスして頂いている方々』には、
無上の感謝をここに。

アニメ感想の記事では、
検索で見つけたりトラックバックを辿ったりして読ませていただいた関連記事には
こちらからトラックバックを送らせていただいています。

相互リンクは随時大募集中です。
一言声をかけて下されば喜んでリンクに登録させていただきます。

さて、沈んだ日はまた昇ります。
明日はどんな1日になるでしょうか。

posted by Xelteitr at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary:2006年

2006年04月11日

日々日記 04月11日

できれば毎日続けたい日々日記です。
また懲りずに前触れもなく突発的に企画を立ち上げました。

目下の目標は、
長期的には『時間の有効活用』、
短期的には『新しい環境に慣れる』です。

今日の朝の時点でのやりたいことは、
『ARIAの感想を書く』でした。

今日のできごとしましては、
『ARIAもハルヒも面白いなぁ』です。

そして、『当ブログにアクセスして頂いている方々』には、
無上の感謝をここに。

さて、沈んだ日はまた昇ります。
明日はどんな1日になるでしょうか。

posted by Xelteitr at 23:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary:2006年

涼宮ハルヒの憂鬱 第02話 「涼宮ハルヒの憂鬱I」

涼宮ハルヒの憂鬱 第02話 「涼宮ハルヒの憂鬱I」

 OPにはでっかく「超監督 涼宮ハルヒ」の文字が。1話だけの突発企画というわけではなかったようですw

 前回は舞台も登場人物も設定もわからないまま超監督 涼宮ハルヒによる自主制作映画を見せられ、混乱しながらもがっつりと心を掴まれたわけです。
 ただ単に後藤邑子さんのポンコツボイスに釣られただけかもしれませんが、それすら超監督 涼宮ハルヒの策略なのではないかとも思っていたりするわけです。

 さてそれでは、涼宮ハルヒの憂鬱 第0102話 「涼宮ハルヒの憂鬱I」の感想です。

 

◆ 本編感想 ◆

涼宮ハルヒの憂鬱 第02話 「涼宮ハルヒの憂鬱I」

 いや、面白い。私でもわかるくらいに作画が綺麗ですし、テンポ良く話も進んでいきます。一言で言うと観てて楽しいアニメです。
 な ん で す が 。キョンが喋りまくってるから、特にここで書くようなことがないんです
 や、このキョンの語りが魅力ですので止めろと言っているわけではありませんw

 男子のいる教室で服を脱ぎ出すハルヒ。きゃああ、大胆ですねぇ。
 ……ちなみに工業高校だと女の子がいるのに平気でパンツになったりします。女の子の方もいたって普通でしたね。
 商業高校だと逆に、普通に女の子が脱ぎ出すとか聞きましたが、真偽の程は不明です。

 閃いて嬉しいのか、唾を飛ばしながら授業中に叫ぶハルヒ。キョンは冷静に顔を拭いています。

 メガネが光ってる宇宙人らしき少女こと有希。
 こうしてみると、映画の時はずいぶんと喋っていたんですねぇ。今回はまともに喋りませんでした。

ハルヒ「来ないと、死刑だから!」
 ハルヒのことだから冗談ではなく、ホントに死刑にするつもりなのでしょうね。

 待ちに待った後藤……もとい、みくるが登場です。きゃっほー!
 胸を揉まれて腕バタバタさしたりあうあう言ったりでかわいすぎです。

 気になっていたSOS団の名の意味がわかってすっきりです。なんとなく思っていたように、アホな意味でした。

世界を
大いに盛り上げるための
涼宮ハルヒの団

 っていうことで、世界を盛り上げることが目的なんですねぇ。

 

◆ 次回予告 ◆

涼宮ハルヒの憂鬱 第02話 「涼宮ハルヒの憂鬱I」

 さて、どう進んでいくんでしょうか。想像も付きませんが、みくるがバニーガール姿に!? 映画だけじゃなかったんですね。
 次回も楽しみに待ちたいと思います。

 

◆ 雑記 ◆

 超能力者こと一樹は登場しませんでした。予告にも映ってなかったけど、登場はまだ先なんでしょかね。
 それで、原作が読みたくなってきました。見事に超監督の策略にはまっていますが、面白いんだから仕方がないではないですか。

 明日はうたわれるものの感想を書く予定でいます。まだ観ていないんですが、楽しみです。

 それでは、この記事を読んでくださったあなたに天下無敵の幸運を。

ARIA The NATURAL 第02話 「その 宝物をさがして…」

ARIA The NATURAL 第02話 「その 宝物をさがして…」

 今回は原作のお話を2つ合体させた半オリジナルな物語ですね。元になったのは、ARIA3巻 Navigation13 「街の宝物」と、ARIA5巻 Navigation25 「影追い」です。
 「宝物をさがして…」ということで、「街の宝物」がベースだと思っていましたが、「影追い」もミックスされているとは思いませんでした。
 何度も書いている気もしますが、このミックスやオリジナルストーリーがアニメ版ARIAの素敵な魅力となっていると思います。

さてそれでは、ARIA The NATURAL 第02話 「その 宝物をさがして…」の感想です。

 

◆ あらすじ ◆

ARIA The NATURAL 第02話 「その 宝物をさがして…」
いつものように、灯里、藍華、アリスの3人が修業に励んでいると…。
藍華が、見慣れたマリア像の台座に小さな扉を見つけました。
いつも通っている水路にある、いつも見ている小さなマリア像にある扉。
もしかしたら勝手に開けちゃいけない扉かも。
そんな心配をよそに、藍華は扉を開け、ほこりまみれの小さな箱を見つけます。
もしかしたら勝手に開けちゃいけない箱かも。
でも、藍華はそんな心配をよそに箱の蓋を開けてしまい…。

 以上、公式より転載。

 

◆ トレジャーハンター ◆

ARIA The NATURAL 第02話 「その 宝物をさがして…」

 原作とはちょっと違うんですね。原作では、修理に出したゴンドラの代わりに、古くて愛されているゴンドラを貸してもらい、そのゴンドラにあった隠し扉の中に謎の箱があるのを発見して、宝探しが始まりました。
 また、原作ではアリスが乗り気じゃなかったり、藍華がいじけたりするのですが、そこら辺も違いますね。

灯里「ぽっ! く――……くるっぽ」
 声付きだとかわいさ倍増です。和みますねぇ〜。

 アリスは初めから乗り気だっただけに、いい仕事してますw

 ジェントルメン登場。不意打ちだったので嬉しかったです。
 「すちゃ」のかわりに「きゅぴ〜ん」になってます。

 

◆ 達人 ◆

ARIA The NATURAL 第02話 「その 宝物をさがして…」

 影追いでイスに座ったまま持って行かれるアリア社長。かわいいです。
 原作では灯里と一緒にテーブルを移動させようとしますが、達人さんがぬっっと顕れて一人で運んじゃうわけです。微妙に違いますね〜。

 アリア社長に導かれた道を降りた先には、宝物みたいな景色が広がっていました。そこにはGOALの文字が。宝の地図に記されていたのは、最高の宝物でした。
 桜の花びらが舞っているのは、アニメオリジナルの演出。綺麗ですねぇ〜。

 幸せの達人の称号を授かった灯里。
 原作の、達人さんが正体を明かすときに店員さんがずらっと並ぶシーンが好きだったのに、アニメではなくてちょこっと残念でした。

 

◆ 次回予告 ◆

ARIA The NATURAL 第02話 「その 宝物をさがして…」

 次回予告が寂しいですね。前回から続いて画像1枚のみの予告です。もう少し見せてほしいなぁなんて思っていますw
 とりあえず、第1期では出番のなかった(出ていましたっけ?)アル君がメインになりそうです。アル君ファンの方は期待大ですね。

 

◆ 雑記 ◆

 変に萌え要素がなくても、灯里達はかわいいしとても魅力的です。やっぱりARIAはいい作品です。
 和まされたり、癒されたり、アリア社長にちょっと笑ったり。
 これからも期待して観ていこうと思います。

 この後はハルヒの感想を書くつもりです。やっと第1話を観られてホッとしていますw

 学校の方は、今週は午前中に終わるみたいです。ありがたいですね。
 今週中に新しい環境に馴染んで、来週からは頑張っていこうと思います。

 それでは、この記事を読んで下さったあなたに天下無敵の幸運を。

posted by Xelteitr at 18:46 | Comment(7) | TrackBack(58) | Animation:ARIA

2006年04月10日

Soul Link 第02話 「CONTACT −接触−」

Soul Link 第02話 「CONTACT −接触−」

 ニッターキって、なんだそりゃ? 変な名前だなぁ。などと本気で思いましたが、なるほど、新田亜希ですか。うたわれの固有名詞が聞き取り難いのとは別の次元ですが、素でわからなかったです。
 そんなわけで、Soul Link 第02話 「CONTACT −接触−」の感想です。

 

◆ あらすじ ◆

第2話 「CONTACT −接触−」

「研修中は民間人との接触禁止」の命令に動揺する沙佳。
涼太は理由を尋ねる。
「親友の亜弥とアリエスで会おうって約束したの…」

涼太は無重力模擬戦闘の時間に沙佳と亜弥を会わせる作戦を思いつく。
一方アリエスに向かうシャトルには秀平と予科1年「新田亜希」、そして民間人「杉本亜弥」が乗り合わせていた。

アリエスに着いた亜弥は副支配人「森本茂道」の案内を受ける。
模擬戦闘の中、涼太は沙佳の約束に協力するため、同級生「新田和彦」の攻撃をかわす。
そして秀平との久しぶりの出会いに喜ぶ七央。
突然!アリエス全館にエマージェンシーコールが鳴り響く!

 以上、公式より転載。
 ってか、最初から最後まで要点をまとめて語っちゃってるこのあらすじはどうかと思うんですが、どうでしょうか。これだとあらすじを読んでいけばストーリーを理解できちゃうわけで……。

 

◆ Aパート ◆

Soul Link 第02話 「CONTACT −接触−」

 うあ、まだ登場人物の名前を覚えられないです。公式の人物紹介のページにお世話になってます。

 亜希が踏み潰した謎の箱の中身は何なのでしょう。秀平のキャラクター的に、あまりセンスのあるものじゃなさそうな気はするんですが。

 銃を携帯してアリエス内を探検しているユウは何者なのでしょうか。テロリストを手引きするために潜入したのか、テロリストを撃退する秘密組織のエージェントなのか……。
 原作を知らないので、どきどきしながら待っていようと思います。

 涼太のラッキースケベは遺伝らしく、秀平にも備わっていました。エロゲー主人公の必修スキルなのかもしれません。
 今回のサービスシーンは亜希のパンチラと胸揉みくらいなもんでした。第1話に比べるとかなり平穏になりましたね。

 亜弥かわいいよ。典型的な天然娘とも言えますが、だがそれがいい、という感じです。

鬼教官「重力、カット!
 や、吹きました。なんで重力の制御がでかいON/OFFスイッチなのか。しかもすぐさま無重力状態になったところをみると、ガンダムの世界よりは高度な重力制御システムを使っているようですね。
 何にしても、今の時代になってポチっとなはないでしょう。キーボードを操作するとか、タッチパネルだとか、なんかハイテクな方法があるのでは?
 そんなところで、ショボさを感じてしまいましたw

 涼太のいかにも危なげな策に従う沙佳。亜弥は大事な友人のようですね。その気持ちはわかるよ。かわいいもの。

 

◆ Bパート ◆

Soul Link 第02話 「CONTACT −接触−」

 森本さんの名乗りが前回のダンディから、プリティに変わっています。気分、相手、状況、日付け、もしくは私の想像を絶する何らかの要因によって変わるようです。さすがです。
 なんとなくいい人らしく、ホッとしています。や、いつ豹変すると限らないので油断は禁物。なんたって若本ボイスです。

 テロリストは未だ待機。カレンは退屈しています。
 元軍人とか何とからしいですが、何者でしょう。目的も不明。このテロリスト達が物語りの核になるのでしょうか。

沙佳「ありがとう……くすっ」
 って、隠すとこ間違ってるよっ。なんて無粋なツッコミはしません。

 七央さんは想像通りに秀平ラブでした。嬉しくて泣いちゃう程です。抱きついちゃう程です。
 そういえば、なんで七央さんも一緒に模擬戦闘受けてるんでしょう。合同訓練とか言って人数はやたら少ないし、救護科とかでしょ? なんか合同って取って付けたような無理矢理さを感じましたが、気にしすぎですね><

 

◆ 次回予告 ◆

Soul Link 第02話 「CONTACT −接触−」

 次回は、アリエスが巨大な運命の渦に飲み込まれていくお話です。
 テロリストに襲われることが運命とも思えないし、やはり何かあるんですねぇ。それがSF的な何かなのか、ファンタジー的な何かなのか。
や、このアニメに関しては、キャラがかわいいなーとか、中途半端なSF設定をニヤニヤして観るとか、そんな感じで楽しむものだと思っています。ですので、ストーリーはあまり重要視していませんw
 ともあれ、秀平が真面目な顔をしています。10年に1人の逸材とやらの真価を遺憾なく発揮するのでしょうか。

 

◆ 雑記 ◆

 他の作品と比べると色褪せて見えてしまいます。ARIAのように和まないし、うたわれのように燃えないし、ハルヒのように爆笑できないです。無限のリヴァイアスやステルヴィアとやや被っているのも問題です。
 原作未読で続きが気になるので、これからも観ていく予定です。が、あまりグダグダになるようなら切ろうかとも考えています。

 1日平均100ユーニクアクセスだったのが、最近では1日平均400ユニークアクセス近くまで上昇しました。閲覧してくださっている方、本当にありがとうございます。
 これからも続けていくつもりなので、よろしくお願いします。

 それでは、この記事を読んで下さったあなたに天下無敵の幸運を。

posted by Xelteitr at 18:51 | Comment(2) | TrackBack(19) | Animation:Soul Link

2006年04月09日

Winny個人情報流出まとめムービー

Winny個人情報流出まとめ
日本\(^o^)/オワタ

 Winnyによる被害の大きさを垣間見る、素敵なムービーがありました。某CMにインスパイアされています。
 Winnyに関心のある人にもない人にも見てもらいたいと思い、紹介させていただきました。

 関係ないと思っていても、もしかしたら自分が流出させてしまうかもしれません。
 もしかしたら自分の個人情報が流出するかもしれません。
 もしかしたら知人が大事なデータを流出させてしまうかもしれません。

 みんなが気を付ければ、こんなことにはならないはずです。

 とりあえず、流出させた企業の数がハンパないですw

posted by Xelteitr at 00:07 | Comment(1) | TrackBack(1) | Column:インターネット

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