2005年12月18日

停電

今日の8時半ころから約1時間ほど停電してました。

昨日降った雪が関係しているのでしょう。

どの程度の規模だったのか気になります。
posted by Xelteitr at 10:02 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary:2005年

2005年12月07日

なんか表示が

 さっき書いたARIAの感想の表示がおかしくなる不具合が確認されています。具体的には文字が消えて読むことができなくなってしまいます。
 対策としまして、下の方にスクロールさせてから上に戻ると、文字が表示されるようです。

 と、かしこまってみました。
 やはり画像を回り込んで文字を表示させようとしたときに、何かまずいことをしたんでしょうね。猛省しつつ調べてきます。

 とにかく、すみませんでした。以後、気を付けます^^;
posted by Xelteitr at 20:50 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary:2005年

ARIA 第9話「その 星のような妖精は…」

 こんかいのARIA The ANIMATIONは、ARIAカンパニーの創立者にしてウンディーネの母”グランドマザー”と呼ばれる、伝説の大妖精に会いに行くお話。

 せっかく原作のファンなんですから、原作のことを交えた感想を。

 ベースとなっているのはARIA4巻「伝説の大妖精(グランドマザー)」。
 原作では夏バテでだらけちゃうから鍛えてもらいに行くという設定ですが、アニメでは秋になっています。

snapshot20051207153711.jpg いつものように3人で合同練習していると、藍華がため息。
 なにやら「でっかいメランコリックですか?」「あ、それかも」だそうです。ちなにみ、アニメオリジナルなセリフかと。……自信ないw
 メランコリックとは憂うつな〜って意味です。はい。今調べました。


 メランコリックの原因は「こんなことでは立派なプリマになんてなれないのよ〜」。
 ウンディーネの一番の星になるには、このままじゃだめだと思ったみたいです。
 そこで、はちみつ入りホットミルクを持ってきてくれたアリシアさんに「どうか、伝説の大妖精直伝の立派なウンディーネになるための教えを私たちに!」と頼んでみる。
 アリシアさんは「じゃあ、直接本人に聞いてみれば?」。

snapshot20051207142628.jpg ということで、臨時でお休みをもらってみんなで会いに行くことに。藍華は張り切ってます。
 アリア社長はかわいいです。


snapshot20051207142758.jpg そしてグランマ登場。
 アリア社長も嬉しそうです。
 藍華は見事に張り切りすぎな上に空回りです。そりゃあもう「藍華ちゃん、しゃべり方変だよ?」って言われるくらい。


 原作ではとうきび取りだったのが、アニメでは栗拾いになっています。この辺で季節が秋である影響が表れはじめますね。こういう細かいオリジナル性がいいですよね。
 次は芋掘り。原作は虫取りです。アリア社長が爆走してる。かわゆいw
 グランマが帽子を持ってきてくれるのは原作も同じ。や、素敵な人ですねぇ。


snapshot20051207163935.jpg 「まるで山が燃えてるみたいだね〜」という恥ずかしいセリフもスルーしてしまう程に悩む藍華。


snapshot20051207164625.jpg お風呂シーンはアニメオリジナル。過剰なサービスがなくてホッとしました。ARIAにエロは必要ありません


snapshot20051207165124.jpg 「でっかい宇宙です」。空には満天の星。たしかに、宇宙のでかさが感じられます。自称星追い(A/Bネタ)なので星空は好きです。
 この夜空を見上げるシーンもアニメオリジナル。
 「星の瞬きって、まるで星達がおしゃべりしてるみたいに見える。空の色が毎日違うように、この星空は今日しか見られない、一度きりの宝物」と、初めて見ることのできた煌めく星空に灯里ちゃんも感動しています。


snapshot20051207170531.jpg ここで藍華は1日中悩みに悩んだ末、グランマに「どうか、私達が立派なプリマになれるよう、グランマの貴重な助言をお与え下さい」と尋ねます。
 「頑張っている自分を素直に褒めてあげて、見るもの聞くもの触れるもの、この世界がくれる全てのものを楽しむことができれば、このAQUAであまた輝くウンディーネの一番の星になることも夢じゃないわ」とグランマは教えてくれます。グランマ素敵w


snapshot20051207171739.jpg グランマから流れ星に3回願い事が言えたら叶うという事を聞いて、3人はそれぞれ願い事を言います。灯里はノロノロでさっぱり言えません。
 そこにシビれる憧れるぅーー!(ジョジョネタ)
 この流れ星のシーンもアニメオリジナルです。



 さて、画像を使ってみました。はりきりすぎてこんな時間になっちゃいました。明日もテストです。本当にありがとうございました。

 ツバサやシャナで、好きな原作のアニメ化にはビビっていたんですが、何ともナイスです。
 アニメオリジナル要素の入れ方が絶妙で、アニメの良さを出しています。色も音楽も綺麗です。映像化されて心から良かったと思えます。

snapshot20051207173155.jpg 次回は「その ほかほかな休日は…」。
 温泉ということで、ARIA2巻「桃源郷」をベースに物語が展開しそうです。
 ほわほわ雪虫も映っていたので、ARIA2巻「雪虫」の話しも入ってきそう。




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posted by Xelteitr at 17:10 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(9) | Animation:ARIA

期末テスト1日目

学生であることの証とも言える定期考査です。
6教科を2日に分けて行うので、今日で半分終了。
思ったよりもできは悪かったので深く考えないようにしています。

夜のSeesaaはホントに重いです。毎晩悩まされます。
トラックバックを返そうと思ってもエラーが出てできませんでした。
サーバ増強を心待ちにしています。

シャナは小説が11巻まで出ていたりマンガになったりアニメになったりと大活躍。
一方A/Bは知らない人がいるんじゃないかってくらい。

ひどくないっすか?

なので、これからはA/Bについても語ってみようかなと企画中。
高橋弥七郎の作品はシャナだけじゃないことを教えてやるッ。
posted by Xelteitr at 14:10 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary:2005年

2005年12月06日

灼眼のシャナ 第9話「恋と欲望のプールサイド」

ちょ……「うるさいうるさいうるさーい」言い過ぎじゃないっすか?

というわけで、シャナの感想です。

今回はてっとり早い視聴者サービスで水着です。
シャナが勘違いしたり、吉田さんが胸を押しつけたり、マージョリーさんが酔い潰れてたりしています。

なんか佐藤の性格を変えた意味が良くわからないくらいに、悠二ファミリーに溶け込んでます。
性格変えたことで、佐藤のイメージ低下以外の効果があったのかという素朴なg(ry

と言っても、シャナのツインテールが見られて非常に満足であります。
そりゃあもう、理屈抜きに。

今日、公式サイトを覗いてみたらシュドナイが載ってました。
そういえば愛染兄妹の護衛とかやってたよなぁと思い出しました。
けっこう忘れてますね。

また原作も読みたいなぁ。



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posted by Xelteitr at 16:01 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(4) | Animation:灼眼のシャナ

夜のSeesaaは重いですよね

 MyblogListが表示に時間かかるようで、記事の表示が遅くなるというなんとも言えない状態を回避すべく奮闘したのが昨夜。といっても、レイアウトを左サイドバーのものから右サイドバーのものに変更しただけですので、なんということはありません
 デザインの変更を適用するために再構築しなきゃならないのに、重くてできませんでした。トップだけはなんとかなりましたが、他はできなかったはずなので、昨夜から現時点にかけて訪問してくださった方にはご迷惑をおかけしたかと思います。この場で謝罪を。すみませんでした。
 昼は快適です。再構築もすぐにできます。アクセスログの閲覧も素早くできます。ほんと、昼は快適です。

 いよいよ明日からテスト期間。テスト期間中はブログを書きたくなる習性があるようです。
 卒業できればいいや〜という意気込みで頑張ってます。

 本文中に自動リンクされる広告が邪魔な感じです。設定で切れるはずだから、切っちゃおうか検討中。
 ついでに、カテゴリのツリー化もしてみたい。
posted by Xelteitr at 13:58 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary:2005年

2005年12月05日

アニメ版ARIA

 前回のアニメ版灼眼のシャナの記事は不満ばかりになってしまいましたね。そんなつもりでもなかったんですが、そんなことになっていました。そんな日もあります。
 さて今回は、ARIA The Animationの7話までの感想を。

 シャナはアニメのオリジナル要素が仇となったとなった感じでしたが、ARIAはオリジナル要素が素敵すぎます。
 原作の数話を融合させたり、オリジナルストーリーを絡めてみたり、新しい登場人物が出てきたり。どれも素晴らしい。
 もう、安心して見ています。声優さんはドラマCDの方がツボでしたが、アニメ版もアリです。

 なんか、絶賛してたら書くことがあまりない……。
 そんなわけで、続き見てきます。
posted by Xelteitr at 13:39 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | Animation:ARIA

2005年12月04日

アニメ版灼眼のシャナ

 受験は終わった。やることはやった。
 あとは期末テストと学年末テストの2つの考査をこなして、課題研究のレポートを書けば卒業ですねということです。

 そんなわけで、楽しみにしてたアニメ版シャナの感想を。といっても、まだ7話までしか見てないので、そこまでの感想となります。

 とりあえず、不満を。

 まずはなんと言ってもフリアグネの扱い。お気に入りだったキャラを廃人にされちゃたまりません^^;
 原作ではマリアンヌとの愛を永遠のものにしようと最後まで奮闘する、かっこいい敵だったのに、アニメじゃマリアンヌが死んだことにも気が付かないくらいクレイジーでした。これじゃ、ま さ に 変 態 。
 勘弁して下さい。

 原作では悠二の友人である佐藤&田中との関係が、かなり険悪なものです。というか、佐藤が荒れてます。原作では(ry

 平井ゆかりの登場も不可解です。
 ”あまり目立たなくておとなしい”と言ったようなイメージだった平井さんが、実は明るく元気な女の子でした。
 このイメージは悠二が思っている平井ゆかりだったはずなので、トーチになっていて存在が稀薄になってしまった平井ゆかりとしてのイメージということだったのでしょうか。
 マンガで描かれた平井ゆかりと、かなり違っています。

 マージョリーさんのドラゴンボールっぽさにはつっこみません。

 と、とりあえずグチってみました。原作と同じというのもつまらないので、オリジナル要素があるのはいいのですが、フリアグネの件だけはどうにも納得できません。
 それでも、動くシャナや、自在法の紋様などが見れて嬉しいです。

 さて、次はアニメ版ARIAの感想でも書こうかなと思っています。
posted by Xelteitr at 19:37 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | Animation:灼眼のシャナ

消しゴムの使い道

 高校生活も残り僅かな今日この頃。
 昨日は特待生試験がありました。ある意味で入学試験よりも重要視しています。その試験の最後の問題に脱帽しました。

消しゴムの使い道を、文字を消す以外に思いつく限り書いて下さい。

 (⌒▽⌒;)

 これでいったい何がわかるのかっていうことですよ。思いついたことは

1.紙を飛ばないようにする
2.スタンプにする

 あれ。本番では4つくらい書いたはず……なのに思い出せない^^; や、田舎の専門学校だと油断してたら痛い目をみるぜってことですね。
 他の人がどんだけ書けたのかが気になります。

だがこれで、柵から解き放たれた!

 と言いたいのに、5〜8日はテスト期間ですorz
posted by Xelteitr at 10:39 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary:2005年

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